マイナビ就職セミナーのお知らせ【2月7日開催】
就職活動中のみなさん、こんにちは。総務課稲田です。
下記の日程にて合同就職説明会に参加します。ブースにてお待ちしておりますので、みなさんお気軽に足をお運びください。
日時:2月7日(木)13:00~17:00
場所:メルパルク長野
なお、新卒採用ページにも詳しく掲載しております。そちらもご覧ください。

就職活動中のみなさん、こんにちは。総務課稲田です。
下記の日程にて合同就職説明会に参加します。ブースにてお待ちしておりますので、みなさんお気軽に足をお運びください。
日時:2月7日(木)13:00~17:00
場所:メルパルク長野
なお、新卒採用ページにも詳しく掲載しております。そちらもご覧ください。
説明:
EXCELからテキストファイルを入力したり、他のEXCELを操作する場合
ファイル選択ダイアログを表示して対象となるファイルを選択する事
ができます。
また逆に作成したテキストファイルを保存する場合にはファイル保存
ダイアログを表示して保存するファイルを設定できます。
使用例:
Option Explicit
‘———————————————————–
‘ [開く]ボタン押下時
‘———————————————————–
Sub ボタン1_Click()
Dim Path As String
Dim Record As String
‘————————————–
‘ 入力ファイル選択
‘————————————–
InputFilePath = OpenDialog
‘————————————–
‘ テキストファイルの入力
‘————————————–
Open InputFilePath For Input As 1
While Not EOF(1)
Line Input #1, Record
:
Wend
Close 1
End Sub
‘———————————————————–
‘ [保存]ボタン押下時
‘———————————————————–
Sub ボタン2_Click()
Dim Path As String
Dim Record As String
‘————————————–
‘ 出力先ファイル設定
‘————————————–
Path = SaveDialog
if Path <> “” Then
‘———————————-
‘ テキストファイルの出力
‘———————————-
Open FilePath For Output As 1
Print #1, Record
Close 1
End If
End Sub
‘———————————————————–
‘ 入力用ファイル選択ダイアログ
‘———————————————————–
Private Function OpenDialog() As String
Dim InputFilePath As String
InputFilePath = Application.GetOpenFilename(“CSVファイル,*.csv”, , _
“入力ファイルを指定してください”)
If InputFilePath = “False” Then InputFilePath = “”
OpenDialog = InputFilePath
End Function
‘———————————————————–
‘ 出力用ファイル選択ダイアログ
‘———————————————————–
Private Function SaveDialog() As String
Dim OutputFilePath As String
OutputFilePath = Application.GetSaveAsFilename(OutputFilePath, _
, , “出力先ファイルを指定してください”)
If OutputFilePath = “False” Then OutputFilePath = “”
if OutputFilePath <> “” Then
If Dir(OutputFilePath) <> “” Then
‘ ファイルが存在するかを確認
If MsgBox(OutputFilePath & “は既に存在します。上書きしますか?”, vbYesNo) = vbNo Then
MsgBox “処理が中断されました。”
OutputFilePath = “”
End If
End If
End If
SaveDialog = OutputFilePath
End Function
———————————–
解説:Application.GetOpenFilename
———————————–
ユーザーからファイル名を取得するために、[ファイルを開く] ダイアログ
ボックスを表示します。
ダイアログ ボックスで指定したファイルは、実際には開かれません。
書式:
expression.GetOpenFilename(FileFilter, FilterIndex, Title, ButtonText, MultiSelect)
expression
・必ず指定します。Application オブジェクトを返す
オブジェクト式を指定します。
FileFilter
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・ファイルの候補を指定する文字列(ファイル フィルタ文字列)を
指定します。
・ファイル フィルタ文字列とワイルドカードのペアを、必要な数
だけ指定します。
・ファイル フィルタ文字列とワイルドカードはカンマ (,) で区切り、
各ペアもカンマで区切って指定します。
各ペアは、[ファイルの種類] ボックスのリストに表示されます。
例えば、テキストとアドインの 2 つのファイル フィルタの指定は
次のようになります。
“テキストファイル (*.txt),*.txt,アドインファイル (*.xla),*.xla”
・1 つのファイル フィルタ文字列に複数のワイルドカードを
対応させるには、次のように各ワイルドカードをセミコロン(;)で
区切ります。
“Visual Basic ファイル (*.bas;*.txt),*.bas;*.txt”
・この引数を省略すると、”すべてのファイル (*.*),*.*” を指定した
ことになります。
FilterIndex
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・引数 FileFilter で指定したファイル フィルタ文字列の中で、
1 から何番目の値を既定値とするかを指定します。
・この引数を省略するか、引数 FileFilter に含まれる
ファイル フィルタ文字列の数より大きい数値を指定すると、
最初のファイル フィルタ文字列が既定値となります。
Title
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・ダイアログ ボックスのタイトルを指定します。
この引数を省略すると “ファイルを開く” になります。
ButtonText
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
Macintosh でのみ指定できます。
MultiSelect
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
True を指定すると、複数のファイルを選択できます。
False を指定すると、1 つのファイルしか選択できません。
・既定値は False です。
説明:
GetOpenFilename メソッドは、ユーザーによって選択、または
入力されたファイルの名前とパス名を返します。
引数 MultiSelect が True の場合は、選択されたファイルの名前の
配列が返されます。
選択されたファイルが 1 つでも、配列として返されます。
入力が取り消された場合には False が返されます。
このメソッドを実行することによって、カレント ドライブや
カレント フォルダが変更される可能性があります
———————————–
解説:Application.GetSaveAsFilename
———————————–
ユーザーからファイル名を取得するために、[名前を付けて保存] ダイアログ
ボックスを表示します。
ダイアログ ボックスで指定したファイルは、実際には保存されません。
書式:
expression.GetSaveAsFilename(InitialFilename, FileFilter, FilterIndex, Title, ButtonText)
expression
・必ず指定します。Application オブジェクトを返すオブジェクト式を
指定します。
InitialFilename
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・既定値として表示するファイル名を指定します。
・この引数を省略すると、作業中のブックの名前が使われます。
FileFilter
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・ファイルの候補を指定する文字列 (ファイル フィルタ文字列) を
指定します。
・ファイル フィルタ文字列とワイルドカードのペアを、必要な
数だけ指定します。
・ファイル フィルタ文字列とワイルドカードはカンマ (,) で区切り、
各ペアもカンマで区切って指定します。
・各ペアは、[ファイルの種類] ボックスのリストに表示されます。
・例えば、テキストとアドインの 2 つのファイル フィルタの指定は
次のようになります。
“テキストファイル (*.txt),*.txt,アドインファイル (*.xla),*.xla”
・1 つのファイル フィルタ文字列に複数のワイルドカードを
対応させるには、次のように各ワイルドカードをセミコロン(;)で
区切ります。
“Visual Basic ファイル (*.bas;*.txt),*.bas;*.txt”
・この引数を省略すると、”すべてのファイル (*.*),*.*” を指定した
ことになります。
FilterIndex
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・引数 FileFilter で指定したファイル フィルタ文字列の中で、
1 から何番目の値を既定値とするかを指定します。
・この引数を省略するか、引数 FileFilter に含まれるファイル
フィルタ文字列の数より大きい数値を指定すると、最初のファイル
フィルタ文字列が既定値となります。
Title
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
・ダイアログ ボックスのタイトルを指定します。
・この引数を省略すると、”名前を付けて保存” になります。
ButtonText
・省略可能です。バリアント型 (Variant) の値を使用します。
Macintosh でのみ指定できます。
説明:
このメソッドは、ユーザーによって選択または入力されたファイルの名前と
パス名を返します。
入力が取り消された場合には False が返されます。
このメソッドを実行することによって、カレント ドライブやカレント
フォルダが変更される可能性があります。
今回は「コア技術を活かした企業体験」をテーマにマイクロストーン社の白鳥社長からの生々しい話しでした。お話の内容をかいつまむと、本業はセンシングなのですが、遊びで作った”光るうちわ”がコンサートや夏祭りで爆発的ヒットとなったはいいが、作りすぎて1億円もの在庫を抱えてしまった話や、ニセモノの横行、はたまた委託製造先が勝手に販売など、商売する上での貴重な体験談を聞くことができました。
でも、もの作りっていいですね。夢がありますね。私らは組み込み世界では駆け出しですが、ゆくゆくは楽しくて夢のあるもの作りをしていきたいなとつくづく思いました。
がんばれマイクロストーン!がんばれジェイエスピー!
改正パートタイム労働法の説明会に出席して来ました。
パートタイム労働者は近年著しく増加しており、雇用者総数の22.5%を占めるそうです。仕事も正社員と同様にがんばっている方が多くいる中で、賃金や福利厚生などの待遇が低い為、仕事の意欲も低下しているそうです。現在、少子高齢化に伴い労働力人口も減少し、パートタイム労働者の力は益々重要になってくるかと思います。4月1日から施行される「改正パートタイム労働法」により、仕事の意欲、能力を発揮し、パワー全開でがんばって頂きたいと思います。
【改正パートタイム労働法】
・労働条件の文書交付・説明義務
・均等のとれた待遇の確保の促進
・通常の労働者への転換の推進
・苦情処理・紛争解決援助
詳しい説明につきましては、厚生労働省ホームページをご覧ください。http://www.mhlw.go.jp
就職活動中のみなさま、こんにちは。総務部稲田です。
下記のとおり、企業説明会に参加します。参加予定企業は33社(予定)となっており、学内のみなさんに向けて説明会を行います。弊社ブースにてお待ちしております。
日時:平成20年1月23日(水)14:50~16:30
場所:長野県工科短期大学校 講堂及び校内(各会場)
弊社も7日より2008年の営業をスタートいたしました。4月に入社した社員は9ヶ月の社会人生活をどのように過ごしてきたのでしょう。これから就職する学生さんへのメッセージをお送りします。
社会人未経験者のこれから就職されるみなさん!!初めて就職するという時には、学校生活と会社での生活に戸惑うことばかりかと思われます。そんな不安を解消するために教育担当より耳よりな情報をお知らせしますのでご覧ください。
まず、学校教育で扱われるソースコードと実際の社会で使われているソースコードでは、そのレベル・複雑さについて大変なへだたりがあります。そのため、研修時はもちろん、またプロになってからも常日頃のスキルアップが要求されます。また普通、会社で行うプログラミング作業は、他のプログラマーとともにチームの一員として行われます。計画に基づいた厳格な管理下での作業になります。これは社会で用いられるプログラムが大規模で、かつ一定の定められた期間内に開発しなければならないことを考えるとたやすく想像できるでしょう。
チームでの作業ですから、コミュニケーション能力・協調性も必要です。プログラマーは、プログラミングに堪能だけではなく、コミュニケーションのための国語力が相当に必要になります。また現場では、プログラム作成上でも行動上でも、同じ間違いを繰り返す方は求められません。自らの失敗を素早く認識・反省し、すぐに改めるという厳しさと素直さも必要です。
ジェイエスピーでは、入社前の6ヶ月間の事前研修、入社後の2~3ヶ月の集中的な本研修によって、このような会社でプログラミング作業をするときの重要な要素を少しずつ身に着けていきます。
最近、Pete Goodliffeさんが書いた「Code Craft エクセレントなコードを書くための実践的技法」が訳されました(トップスタジオ訳、鵜飼ら監訳、毎日コミュニケーション)。これは、大変読みやい本で、読むと会社と学校でのプログラミング作業の違いが良くわかります。会社で仕事をしている現役の方にも参考になるものです。正しいコードを「正しいやり方」で書く方法が伝授されています。学生の皆さん!入社前からこのような書に親しんでいる方は有望です。どうぞ一度、書店で手にとって見てみてください。お勧めします。
これからの季節、クリスマス・年末に向けて体調管理が必要な時期となりました。インフルエンザも例年より早いペースで進んでいるということですので、体調管理に気をつけましょうね。健康管理の一つに、朝一番に「一杯の水を飲む」というこを心がけている方はいらっしゃいませんか。寝ている間に細菌が口の中で充満しているので、対策としては、朝一番に「うがい」をするのが得策だそうです。細菌を外へ排出してからいい空気、食事をすればベストです。是非、お試しあれ。
余談ですが、弊社1Fエントランスにクリスマスアレンジメントを飾りました。今年は、街のあちこちでクリスマスイルミネーションが綺麗に輝いていますね。最近は、LEDライトを使っているところが多いらしく輝きが増していますよね。みなさんの周辺はいかがですか?
寒い日が続きますが、体調など崩されていませんか。採用担当稲田です。
さて、みなさんは会社への応募の際に、職種を含め具体化された仕事のイメージをもっていらっしゃるでしょうか?私自身がリクルート活動をしている際に抱いていたことは、作業などの簡単な部分で具体化できるようなイメージはありませんでした。しかしながら、みなさんの将来を決める大切な活動には必要不可欠と思われます。より具体的なイメージを持てた人が、納得のいく会社に就職し活躍してくれると思っています。弊社が募集しているシステムエンジニアやプログラマーといった職種はさらに想像し難いかも知れません。加えて、実はコミュニケーション能力がかなり必要とされることもあまり知られていないのではないでしょうか?
そんな方は、是非弊社会社説明会にお越しください。以外に身近な仕事や最新の開発に携わっていることが分かるとともに、目指す方向が具体化してくると思います。
弊社新卒採用ページ→応募フォームよりご予約いただけます。
みなさんのご応募をお待ちしています。
12月7日に弊社のH21年度採用に向けての会社説明会が行われました。会社の案内に加え、先輩社員からの生の声をお伝えする「若手社員を含めての質疑応答」が好評でした。日頃はなかなか聞けない現場の声、開発での喜びやトラブルをお伝え出来るいい機会となったようです。来月も下記のとおり自社説明会が行われますので、是非お越しください。みなさんの来社を心よりお待ちしております。
日時:平成20年1月11日(金)午後1:30~午後3:00
場所:本社3階会議室 長野市中御所1丁目17-14
応募方法:弊社新卒採用ページ応募フォームよりお申込ください。